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商品詳細
管理番号 KOUB19100222
ジャンル かばん、バッグ
ブランド

LOUIS VUITTON/ルイヴィトン

商品名 キーポルバンドリエール60
型番

M41412

ライン モノグラム
カラー ブラウン
参考定価

---

シリアル・刻印 TH0927
サイズ

約60cm×32cm×26cm

仕様

ダブルジップ開閉式

金具(色:ゴールド)

ネームタグ

ショルダーストラップ付き

素材

モノグラムキャンバス

付属品 なし
商品ランク 5
コンディション

スレ・角スレ・ヌメシミ・ひび割れ・黒ずみ

全体に使用感などありますがまだまだご使用いただけます。

店舗展示中の為、状態が変化する場合がございます。

コメント

ルイ・ヴィトン人気定番のキーポルバンドリエール60 が入荷しました。

旅行にピッタリの大きさで収納力たっぷり、 軽量なのも魅力で使い勝手抜群です!!

フラットに折り畳めるのでスマートに収納でき、持ち運びにも最適です。


状態ランク
10    新品(当社基準を満たした状態)
9    未使用品(月日が経過した状態)
8    新品同様品(展示による傷がある状態)
7    美中古品(非常に綺麗な状態)
6    中古品(一部分に使用感が見受けられる状態)
5    中古品(全体に使用感が見受けられる状態)
4    中古品(ご使用に若干の難がある状態)
3    中古品(ご使用に差し支えがある状態)
2    ジャンク品
1    使用不可能(基本的に取扱いなし)

ご注意事項

1.落札後は「取引ナビ」はご使用になれません。必ずオーダーフォームよりご入力下さい。


2.落札価格・送料には消費税8%が含まれております。


3.落札後、オーダーフォームをご入力下さい。3日以上ご入力のない場合は、お客様都合によるキャンセルとさせていただく場合が御座います。 また、落札より7日経過後、ご入金の確認・連絡が取れない場合は、残念では御座いますが、お客様都合によるキャンセルとさせていただきます。不都合が御座いましたらご連絡下さい。


4.商品に関しまして出来る限り正確に状態を掲載しておりますが、モニターによる色味の相違がある場合が御座います。あくまでも中古品ということをご理解の上、入札をお願いいたします。神経質な方のご入札はお控え下さいませ。


※弊社は客観的に商品状態をランク付けしておりますが、あくまで参考としてお考え下さい。ランク付けの相違は弊社瑕疵に含まれないことをご了承下さいませ。


落札後の取引きの流れ

1.落札後、ヤフーより落札通知メールが届きます。ご確認の上、マイオークションの「落札分」から落札した商品を選択してください。

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上記以外の都府県 (本州・四国・九州)
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■中古品という商品の性質上、基本的には返品・返金には応じかねます。 ご理解いただいた上でのご入札をお願いいたします。

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(※天候等で到着が遅れることもあるかと存じますので、概ね発送より 7日 を期日とさせていただいております。ただし、追跡番号にて受け取り日時の確認が取れた場合はこの限りでは御座いません。)

メール・フリーダイヤルにて速やかに対応させて頂きます。

お問合せ

本商品は 【有限会社 WAIWAI】 が出品いたしております。
商品についてのお問い合わせは下記連絡先にて承ります。





ワイワイ なんば店
〒542-0076
大阪市中央区難波3-1-17

フリーダイヤル 0120-0101-53
電話 06-6632-1510
FAX 06-6632-1516
E-MAIL brand@wai2.co.jp









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スペイン語学校のコーヒータイム
中米グアテマラの古都アンティグアにあるスペイン語学校「アタバル」に集まる人々の様子を紹介します。
現在「アタバルSkypeオンライン授業」好評開講中です!! 受講に関する質問も受け付けています。
グアテマラの平日08:00~12:30、14:00~19:00はSkype ID『atabal』でオンラインしています。また日本からは050-5532-7441でも問い合わせできます。
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明けましておめでとうございます。

明けましておめでとうございます。
去年は3月以降大変な1年となりましたが、今年は少しでも良い年になってくれると良いのですが。
なんと言ってもコロナウイルスの影響でこちらでの通常の授業ができなくなったのは、とても大きな影響があった。経済的な問題だけでなく、今まで少なくとも日中は人がたくさんいたのに、急にガランとしてしまったのは、何とも違和感がある。
幸いアタバルは自宅なので、家賃などの心配をせずに済むので、何とかなっているが、1アベニーダにあった他のスペイン語学校はすべて閉めてしまった。もちろんスペイン語学校のみでなく、レストラン、ホテルも閉めたところは多い。アンティグアは観光の町なので、人の動きが止まると一気に影響が出る。それでも、閉めた店の後に新しい店ができたりしているので、お金があるところにはあるらしい。
アタバルの先生たちも仕事が例年の半分以下になった。オンラインでの授業で少なくなった仕事を分け合っている状況だ。各自自宅で仕事をしてもらっているので、授業の時間も今までは基本的に午前8時から午後6時までだったが、今はそれ以外の時間でも対応するようにしている。日本との時差があるので、そうしないと仕事ができない。
10月からグアテマラでも経済再開という事で、国内の移動を自由にして、国内の観光客は戻ってきている。週末などはすごい人だ。その分アンティグアでは感染者がまた増えているようだ。
まだまだ先が長そう。もし、スペイン語に興味がある方、お知り合いでスペイン語を習いたい方がいらっしゃいましたら、時間その他はできるだけ柔軟に対応しますので、検討、ご紹介いただけますと幸いです。
今年もまたよろしくお願いいたします。
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エタ

先週は熱帯暴風雨の被害で、ニュースはほぼそれ一辺倒。何しろ、カリブ海側からグアテマラの北部にかけて、かなりの被害が出たようだ。グアテマラは大体4月末くらいから10月の末くらいまでが雨期で、後は乾期という感じなんだが、ハリケーンやら熱帯暴風雨での被害は、この雨季の終わりくらいの時期、10月から11月の初めに多い気がする。
今回のはエタという名前のハリケーンだったが、ハリケーンの時にはホンジュラス、ニカラグアに被害をもたらし、その後グアテマラに来た時には熱帯暴風雨になっていたようだ。やっぱり、土砂崩れに対する、対策がちゃんとされていないというのがあるように思うし、その上、人口がどんどん増えているので、危なそうな場所でも家を建てて行かざるを得ない状況なんじゃないだろうか。
アンティグアでも雨は相当降ったように思うが、幸い被害はなかったようだ。アンティグアに住んで、唯一アンティグアで被害が出たのが、ハリケーン・ミッチの時で、この時はサンフランシスコ教会の前の7カジェでテレビが流れていくのを見た。このミッチも確か10月の終わりくらいか11月のはじめくらいのことだ。
今週になってからは晴れの日が続いている。朝起きた時は、かなり雲が多く、また雨が降るかと思うんだが、その後晴れて来て、日中は暑いくらい。このまま乾期に入ってくれると良いんだが、ニュースではまだ低気圧が発生しているという。今週末は寒波が来て寒くなるとも言っていた。


無期限

去年からグアテマラでは在住している外国人は毎年40ドルの外国人税を払わないといけなくなったようだ。そんなの去年は知らなかったので、払っていない。以前は5年に1度ビザの更新という事で払っていて、金額は忘れてしまったが、確か100ドルくらいだったと思う。ずいぶん高くなったという事だ。
でも、以前の5年に1回のは、顔写真が入ったシールをパスポートに貼るので、どうしても本人がいかないといけなかった。それが、今はパスポートに何も貼らないので、代理での支払いも可能という事になったようだ。
日本でだって役所に行くのは気が進まないものだが、グアテマラでは更に気が進まない。申請代行をやっている人に聞いたら、150ケツアル(2000円強)くらいの手数料でやってくれるという。1日かけてグアテマラシティーの役所に行くことを考えたら安いものだ。お金以外に、パスポートと身分証(DPI) の原本が必要という事。このDPIだが、僕のものは今月18日に期限切れになる。これを最初に更新してからやるか、税金を払ってから更新するか考えている。
一緒に手続きをしようという人に、DPIの期限は大丈夫かと聞いたら、どこに書いてあるかわらないから見てくれと言われた。それで見てみたら、なんとIndefinidoと書いてある。無期限という事か。そんなDPIはどうやったら手に入るんだろう?最近はそういう事になったのか?事情がよく呑み込めないが、何とも驚いた。


公共料金

3月からもう半年以上アタバルで通常の授業ができなくなっている。確かに今は空港も再開されて、来ようと思えば外国の観光客だって来ることが可能になっているんだが、この状況では、はいそうですかと来る人はそういないだろう。
以前は先生と生徒さんで常時20人以上の人が日中いたわけだから、今はガランとしている。そうなって当然電気代は下がると思っていた。公共料金を考えると、電話代はもう散々書いたし、考えたくもない。ガス代は、日本のように月で払うわけではなく、シリンダーを買う形式なので、ちょっと比べにくい。ただ、ガス代はどう考えても学校と関係ないので、これはあまり変わらないだろう。もちろん、日曜定食をやらなくなったので、その分は使用量が減っているはずではある。
電気代は当然授業の間は大抵電気をつけるわけだし、学校用のコーヒーとお湯も、電気のポットを使っているので、かなり使っていると思っていた。コンピュータだって今は使うのは自分だけ。
ところが、これが思ったほど下がっていない。以前550ケツアル(約8千250円)から600ケツアル(約9千円)だったのが、3月以降500ケツアルから550ケツアルといった感じに下がった程度。
これと比較してちょっと驚いたのが水道代。以前80ケツアルから100ケツアル前後払っていたのが、今はほぼ30ケツアル前後。半分以下だ。学校で水道を使うのはトイレくらいだ。まあ、コーヒーなどを飲んだコップを洗ったりするが、これはそんなに大量に水を使うようには思えない。よっぽどトイレに行っていたのか、トイレの使う水の量が相当多いのか、良く分からないが、かなりのものだ。ちょっと悲しいのは、公共料金で最も(しかも圧倒的に)安いのが水道代だという点。

流行は終わった

毎週木曜日と土曜日にコンパニア・デ・ヘススでやっていた、市場が先週なくなってしまった。全く知らずにペトラと木曜日に買い物に行ったら、何もなくガランとしている。なんてことだと思い、一応土曜日ものぞいてみたんだが、やっぱり何もない。
せっかく気分よく買い物ができるところがあったのにと残念に思っていたら、帰り道、顔見知りの売り子にあった。どうしたんだと聞いたら、市の人が、もう大流行は終わったからと言って、やめることになったんだそうだ。
まあ、確かに一時のように毎日1000人を軽く超える感染者数が出ていたような状態はなくなった。今は大体1日当たり600人から800人くらいらしい。もうこちらも、面倒になって、いちいちニュースの感染者数を確認しなくなった。ニュースも、以前のように感染者数を繰り返し放送しなくなったように思う。
ただ、先週たまたまニュースを見ている時に、感染者数を言っていたが、その日の死亡者数は25人。25人は以前と比べても決して少ない数字ではないように思う。まあたまたまその日だけ多かったのかもしれないが。
ただ、その知り合いの人と話をしていたら、必ずしも流行が終わったからというだけの理由ではないらしい。コンパニア・デ・ヘススの市場は場所代も無料で、市がやはり無料でテントなどを貸してくれていたらしい。ちょうど、土曜日には今まで中止になっていた、月初めの週末に中央公園でやる民芸品などの販売会が復活していた。こちらは場所代、テント代を市が徴収して開催しているので、無料で貸すのが馬鹿馬鹿しくなったという事のよう。世知辛い話だ。

鳥のレバー

前にも書いたが、経済再開で週末のアンティグアはかなりの人出。でも、第2波が来るとかニュースでは言っている。しかし、ほぼ半年我慢して、恐らくそれで我慢ができなくなったような人が出て来ているわけだから、もう今更第2波なんて関係ないって思ってるんじゃないかと思われる。観光に来ているわけだから、公園などでは写真を撮りまくっていて、当然マスクなんてしてない。
まあ、もともとマスクなんて見たことすらないような人たちだから、マスクをするのは不快なんだろう。そういう自分もマスクなんてしたことなかったから、不快ではあるし、慌てて外出するときに、忘れて出ることが未だに良くある。結局取りに戻ったりして、更に慌ただしいことになるのが困りものだ。
今まで夜は外出禁止だったので、静かでよかったんだが、今は週末などうるさいことがある。さすがに酒類は夜は売ってはいけないはずなんだが、外出はもう自由だし、店は夜でも開いてたりする訳だから、規制が難しそう。こういうビミョウな決め方では守らない人がいるのは不思議ではない。
話は変わるが、僕は鳥のレバーが結構好き。市場に行かなくなってから、鳥のレバーが手に入らないのが困る。どうやら一般のグアテマラの人は食べないらしい。スーパーなどでも売っていない。取り寄せてくれるというから頼んだら、結局卸元も今は取り扱いをやめたとかで、手に入らなかった。1リブラ(500g弱)5ケツアル(約75円)と安くておいしい食材なのに、なんで食べないだろうか。やっと市場の知り合いに頼んで買って来てもらって、今日レバニラを食べた。

災害事態宣言が終わり

グアテマラでは先月で災害事態宣言が終わり、経済再開がさらに加速することになった。これに対する一般の人の反応はどうなんだと思うが、今一つ良く分からない。周りの人と話をしていると、こんなのは大企業などの経営者からの圧力に政府がもうこれ以上封鎖していられないと思ったんだとか、まだまだ感染者が出ているのに、無責任な話だとか、誰も歓迎するようなことは言わない。
でも、町を歩いていると、もう相当社会的距離やらマスクの着用などの感染対策は、過去のものになりつつあるようにも見える。マスクを全くしていない人もたまに見かけるし、マスクをしていても鼻を出したり、顎にしていたりする人は、相当な数になる。店だって、一応入れる人数は決まっているはずなのに、混んでいるところもあるし、外に並んでいる人なんて、お互い引っ付いている場合も多い。朝パンを買いに行って、中に人がいるので、外で待っていたら、気が付かないのか無視されているのかわからないが、後から来た人がすっと中に入っていくこともしばしば。気が付いて僕の後ろに並んでもくっついてくるので、こちらは前にも行けず何とも困ることがある。
政府の対策に文句は言うけど、自分は以前のように自由にやりたいという事なのか、たまたま僕がの話をした周囲の人が怖がっているだけなのか、何とも判断が付きかねる。まあ、各人ができる範囲で自己防衛をしなさいという方針では上手く行きそうにはないというのは、容易に推定できる。
グアテマラの大統領も感染して、それほど深刻な事態にならず退院し、もう仕事に復帰しているし、やはり感染したアメリカの大統領はあっという間に退院している。治療法がある程度確立してきているのかもしれないし、このまま収まってくれれば、それに越したことはないんだが。

まだ続く

先週やっとインターネットとケーブルテレビの契約を終えて、これでやっと一段落と思っていたら、とんでもなかった。水曜日の午前中ちょっと外出して、帰って来たら、向かいの家でたくさんのコードを持って、どう見ても電話会社の社員に見える人が働いている。それを見ながら家に入って、テレビを付けたら画面が真っ黒。
出る前には普通に見れていたので、ちょっとタイミングが良すぎると思う。まあ、以前知人が外出から帰って来て、家の前の道路に穴を掘って何かしている人がいて、何だろうと思いながら家に入ったら断水。これは間違いなく家の前の穴を掘ってるやつの責任だと思って怒鳴り込んでいったら、その人は全然違う工事をしていて、平謝りしたという話を思い出し、念のため、プロバイダーに電話をかけてみた。
いろいろ電話で確認できることをしてくれたんだが、やっぱりつながらない。修理の人は早くても明日になるという。それで、向かいの家に行って、工事の人に聞いてみたんだが、関係ない、我々は知らないの一点張り。埒が明かず、その日はテレビなし。
翌日修理の人が来てくれたんだが、この人は以前にも来て、ペトラと仲良く話をしていた人だった。ちょっと見て、これは内部の問題ではないといって、外に出て行って、すぐにテレビが回復。やっぱりテレビの回線が切れていたという。知らないというのは良いが、少なくとも帰る前に確認くらいしてくれてもよさそうなものだが。
そのペトラと仲良くなった修理の人にお茶を出したりして話をしていて、先日の契約の話を聞いてみた。その人が言うには、ここでも新しいシステム(要は光ファイバーのことらしい。)が使えるんだという。だったらなんでだめだというのか、それについては、なんだかはっきり説明してくれなかったが、今回の契約は1年だが、少なくとも5か月くらい経ったら、自分に連絡しろと言う。そこで、なんだか彼がやってくれて、新しいシステムに移ることができると言う。これまたすっきりしない話だが、あと半年あるので、検討してみる価値がありそう。

しぶしぶ

先週書いたインターネットの問題だが、まあ、納得できるものではなかったが、ひとまず一段落。名義人がペトラなので、一緒に事務所に行った。ここではコロナ対策で一人しか入れないというんだが、ペトラだと、ネットのことなどわからないので話ができない。説明して、僕が最初入って説明をして話を付けて、その後、僕が出て代わりにペトラが入り契約するという事になった。
3倍払ってるのは間違いないようで、それが、チェックしていない僕の責任だというのは、電話で話したのと同じ。ここで押問答をしても仕方ないので、それはそれとして、せっかくだからこの際インターネットのスピードを速くしたいといったら、コンピュータとにらめっこをして、だめだという。なんでもアタバルのある地域は古いシステムなので、今のスピードが最大だという。しかも、これだと違うものだといって、最初に出してきたパンフレットを引っ込めて、別のものを出してきた。サービス内容は変わらないようだが、料金が10ケツアル(約150円)高い。
理由を聞くと、古いシステムの地域はこの値段だという。これまたひどい話ではないだろうか?別に僕が新しいシステムを拒否して古いシステムに固執してる訳ではなく、プロバイダー側の問題で古いシステムのままになっている訳だ。しかも、古いのを使わされているのに、料金は高いってのはどういうわけだろうか。金額の問題ではなく、何とも納得しにくい話だ。
別のプロバイダーに乗り換えるというものちらっと頭をよぎったが、そのための手続きの煩雑さとケーブルテレビもセットになっているので、もう一つのプロバイダーではペトラの好きなチャンネルがないというのが引っかかってしぶしぶ再契約してきた。


3倍

コロナウイルスの影響で、インターネットの使用量が増えているというのは、どこの国でも同じらしい。そのせいか、最近特に夜になると、なんだか遅く感じる時がある。一応、アタバルでは契約できる範囲で最も早い回線を入れているはずだ。
今は、先生たちも自宅でネットでの授業のみで働いてもらっているんだが、先週1人の先生から連絡があり、自宅のネットのスピードを速い物に契約をし直したという。それでも今までのものと料金は変わらないらしい。
それで良く聞いてみたら、なんとネットのスピードはアタバルと同じ。料金はなんと3分の1だ。いくらなんでもおかしいと思い、ネットでプロバイダーのページを調べてみたんだが、確かに今契約しているプランだと料金は3分の1になっている。
週末はどうにもならないだろうと思って、今朝さっそく電話をしてみた。なんと先生の言ってることは間違っていないらしい。なんで同じプランなのに、僕は3倍もの料金を払ってるのか?と聞いてみたら、契約を見直さないでそのままにしてるから、昔の料金のままなんだという。
かなりひどい話ではないだろうか?もし、先生に言われずに、そのままにしていたら、この先も同じサービスに3倍の料金を払い続けていたわけだ。この際だから、スピードを上げたいといったら、なんとアンティグアでは今のスピードが最大だという。何ともため息が出るような話だ。